最大限に自分の治癒力を発揮

a0370835_08070160.jpg


子どもの頃から、病気になったら自動的に病院に行くという考えしか私にはなかった。

病気は医者が治すもの。お薬を飲んで。という。それ以外は考えが及ばなかった。

でも、大人になって自転車アクシデント(猛スピード、坂道、アスファルトに顔面強打)で顔の怪我をして、たま

たま受けた友人の自然療法で傷跡が全く残らなかった、めちゃめちゃびっくりした。

当時20数年生きてきて、経験上絶〜〜〜〜〜〜〜対に傷跡になる怪我だったのに。



自分の人生で一番成功した怪我の治癒体験でした。

最大限に自分の治癒力を発揮出来たんだろう。と思います。

そこから、植物の力、自然ってすごいぞ!っと思うようになりました。

もう1つの強烈な自然療法体験は、私が流産しかけた時、入院していた大きな病院でドクター10人中10人が、

この子は助からない陣痛が来て流れます。という意見の中。(西洋医学)

自然療法で子どもが助かりました。陰陽の力を素に。これも同じ友人のアドバイスで。

先生は驚愕。

自分のからだ、自然の力、自然の摂理はナニカすごいものを感じた体験でした。

西洋医学では死ぬとされる子が、生きて、強く生きて、その子も10歳になりました。

だから、

癌=病院で医者に治してもらうもの

では必ずしもないと。

自然に思った。

その上、癌の化学治療は受けるなという声を方々から、自分が癌宣告を受ける前から聞いていた。



自分のからだの細胞達、約37兆個は24時間365日パトロール、修復、治療をしてくれている。

すんごい働きをしてくれている。

いつもいつもいつも。

大感謝です。自分。自分の細胞さん。

その自分の細胞を傷つけないように。彼らのお仕事を妨げないように。

その細胞たちみんなが最大限の力を治癒力を発揮する方法で治す。



自分のからだを信じてあげる。

自分を統合する。意識、細胞。


そして、いつも植物は人間を助けてくれている。



[PR]
by salasala-salasala | 2017-08-19 11:45 | 植物のちから